愛的感想日語作文
篇一:感想文 日文小作文
感想文
古彥韜
私はこの前に攜帯を買いました。大學から日本語を勉強していて、日本のいろいろな地域に註目するようになりました、もちろん日本の電気製品にも興味深くなりました。ネットで調べてみると、中國に発売している日本製の攜帯はSHARP、このブランドしかなかったのです。幸い自分が好きなタイプがあって、それをあんまり考えずに買ってしまいました。もちろん、性能はすごくよいですけど、ひとつだけ不足なところはピンインタイプなのです。グループになる単語は全然ないので、漢字を一つづつタイプしなければなりません。これには驚きより、笑ってしまいましたよ。
いま中國市場の中に、NOKIA、SONYERICSSONとか、いろんな攜帯ブランドが入っているんです。長年の市場需要の変化に伴って、中國人が使いやすく、優しく、単語グループをタイプできる攜帯はもう、何年前作られたのです。今、こんな攜帯を使って、本當に信じられないほど驚いたのです。
日本會社はこの攜帯を開発した時、たぶん中國の事情をきちんと調査していなかった、あるいは全然調査することを考えてなかったと思います。
日本人は自分のことだけ考えてしかないでしょう?
ビジネスはそうですし、日本本土もそうかもしれないと思います。
中國語の教師をやってきっかけで、ある在日韓國人と出會って、彼との授業の中にこういうことを聞きました、「僕は生まれたからずっと日本に住んで、教育を受けて、仕事をして、自分からみると、もう日本人と何も違いがないです、しかし、どこに行っても、あなたが韓國人だと言われます。微妙なのは僕は韓國人からみると、日本人だと思われるんですよ。これは本當に困っています。」
このことは中國の場合、この人はずっと中國にいて、中國語をしゃべって、中國人と全く同じように暮らして、顔も中國人とにていますし、たぶんもう完全に中國人に認めらてます。あ、この人中國人でしょうって、こういう風に思います。




