最快樂的事的日語作文
篇一:日語作文至今最難忘的事
今迄で一番忘がたい事
私のアルバムの中には、友達と撮った寫真がある。今こうしてこの寫真を見る時何だか胸がジ―ン熱くなる。
昨年の夏休み、友達が「一緒に海水浴に行かない」と聞かれた。
私はすごく迷ってしまったのだ。というのは、私は泳ぐことが全然出來なかった。でも、友達に「いいよ。私うまいから教えてあげるよ」と言われた、私も何だか心強く思ってつい受けてしまった。でも、まさか私が死ぬような思いをすることになるとは思いもよらなかった。
目的地に著いてから、最初の一時間友達に教えてもら った。でも、彼女は私のために自分も楽しく遊ぶこと ができないので、私は何だが申し訳ない気持ちだった。だから、彼女に「遊びに行っていいよ、私一人で練習するから。」と言った。
しばらくして私はもう一人で救命道具を著て、うまく遊びだから、一回だけ道具を抜いて泳いでみたら大丈夫だと思って, 平泳ぎをしてみた。平泳ぎをする前に足が著いていたのに足が急に著かなくなった。川の中へ足が引っ張られるように奧へ奧へと泳いで行った。「あっ、足が著かない‘」私は急に怖くなった。もがいてもがいているうちに何だか手のようなものがあったので、それを死に物狂
いでしがみついたのだ。後のことはよく分からなかったのだ。
目を開けてみると、友達だったのだ。彼女は私を見てにっこり笑って「もう、大丈夫なのよ、心配するじゃないの」と言ってくれた。私は思わず嬉しくて泣いてしまった。 夕日が西に沈む前に、私は海を背景に寫真を撮った。この寫真は私に大事にされている。
今こうしてこの寫真を見る時にその忘れ難いことを思い出した。
私もこれから困っている人を見て 友達のように進んで助けてあげるような素晴らしい人間になりたいと思っておる。
篇二:日語作文愉快的周末




